28 January 2011

過酷な人生



現居住地区において:
:聖なるクリスマスの夜、一晩中会社のトイレに閉じ込められ(カギがこわれた><)翌朝レスキューによって救助された。

:車が故障して動かなくなり引き取りに来てもらう間、路上に車を停めておいたら中に知らない人が住みついてしまった。

:パリ出張の時ノルド駅にて「この電車は車庫に入ります」というアナウンスが理解できず、そのまま乗っていたら車庫に入ってしまい(地下鉄)全ての電気も消され暗闇の中、救助を待った。

:交差点で信号が変わるのを待って立っていたら向うから自転車に乗ってやってきた人に「メイアイヘルプユ〜?」といわれた。だったら信号青にしてくれ。

母国において:
:JR京葉線という駅員の言葉をJR京王線と聞き違え、JRと京王電鉄は経営統合したものと思い込んでいた。

:仕事先で初対面の相手に、おもわず「名刺欲しいですか?」と言ってしまった><

:新一万円札が出たときにわざわざ銀行まで出向き「古い一万円札はいつまで使えますか?」と尋ねたら「いつまででも使えますよ。お金はお金でございます」と笑いをかみ殺した声で答えられた。くやしいなり><

:秋葉原でうろうろ迷子になり「駅はどこですか」と尋ねたら「ここです」と言われた。

:お客様には「日本語お上手ね」と言われ、取引先には「ああ、あの浮世離れした人ね」といわれ・・・

その他数え上げればきりがなく、よってインワールドに逃げ込む次第であります。

5 comments:

Shoji Kimura said...

早くいいパートナーを見つけないと。一人で生きていくには危なっかしすぎる(爆)。

caran said...

地球にみきりをつけ、近々火星に引っ越す予定^^
ご心配なくwww

syusan said...

ある意味人生を何倍も楽しんでるかもよ^^b

bark Aabye said...

あはは、からんさん、さいこ!
オムニバスな小説書けるじゃん!ww

caran said...

よし!ほーふな人生経験(?)をもとに、芥川賞だw